薪ストーブ モルソー・シリーズがお得に購入できる補助金制度

薪ストーブ モルソー・シリーズ等の薪ストーブの購入の際に、
補助金が出るのでお得に購入する事ができます^^

薪ストーブは長年使えますが、その分ある程度高価なものです。

でも、薪ストーブの購入時に、環境省の補助金制度を利用すると、薪ストーブ一台あたり20万円(設備費用の1/3以内)まで補助されることをご存知でしょうか?

インターネットでいくつかの薪ストーブ販売代理店が、「弊社で薪ストーブを購入されるお客様を対象に『里山の森活性化東日本地域協議会』を通じて、補助金の一括申請を行っています」と明記しています。


補助金の申請は、10名(10台)を一括して申請を行うため、1名でも欠けると申請が全て無効になる為です。


21年度は3月末を第1次締め切りとし、追加募集も4月に終わっていますが、順次、毎月補助金の申請は行われているようです。


ただし、補助金制度の期限はというと、環境省の補助金の予算が無くなり次第という事なので、現在購入を考えておられる方は、その辺のところをよくお調べになった上で、補助金がなくならない内の購入をオススメします。


ちなみに、設備工事は補助金交付の決定が出た後、着工となります。


交付決定の前に工事を行うことや、領収書が決定通知前の場合は補助金を受け取る事が出来ないなど、注意事項もありますので気をつけて下さいね。


  

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モルソーの薪ストーブで美味しい料理作り!

薪ストーブ モルソー・シリーズの使い道は、
「暖房だけ」と思っている人も多いはず^^


薪ストーブ モルソー・シリーズのゆらゆら揺れる炎が心を癒してくれるのはもちろん、
実は薪ストーブは様々な生活シーンや、料理を作る時のツールとして活躍する超スグレモノなのです!!


実際、薪ストーブのある暮らしが長年の夢で、新しく家を建て直す時に、薪ストーブを入れる前提に家の設計をしてもらった家族の話によると…


薪ストーブのシーズン中は、ほぼ毎日調理に使うそうです。


普段使いは、パンや魚を焼いたり。

週末になるとダッチオーブンを使ったり、
ピザやポークリブのローストを家族そろって作りながら楽しまれたり、

薪ストーブを囲んでのホームパーティーも行っているそうです。

なんとも羨ましい限りです^^


また、
ゆっくり煮のメニューは、薪ストーブのお得意料理です♪


薪ストーブ モルソー・シリーズで、ポトフを作ったり煮豆をやわらかく煮てみたりと、
友人や家族と美味しく楽しい冬のストーブクッキングのひと時が増えることでしょう。

ちなみに、
薪ストーブの薪の調達ですが、

・自分で集める
・業者から購入する

事になると思います。

薪ストーブを購入するお店で、
薪の斡旋をしてくれるところもあります。
  

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薪ストーブ モルソー・シリーズの超スゴイ燃焼システム!!

薪ストーブ モルソー・シリーズは、新たに新・燃焼システムのクリーンバーン(CB)方式を採用し、ますます地球に優しい製品を供給しています。


では、クリーンバーン(CB)方式とはどのようなものでしょうか。


薪燃料で発生する煙に含まれる微粒子、CO、タールなどの不純物を再度燃やす、いわゆる二次燃焼をより高める機能をクリーンバーンといいます。


モルソーストーブは、キャタリティックコンバスター(触媒)を採用せず、ストーブ自体の構造を進化させる方法でクリーンバーンを実現しました。


それは、薪を燃やすための一次・二次空気に加え、煙突のドラフト(引き)を利用しストーブ背面から三次空気を取り入れ、不純物を三次燃焼させる新しい燃焼方式です。


三次空気はバッフルプレート奥に配置されたエアータンクのノズルから、エアーシャワーのように自動的に燃料室に供給され、微粒子、CO、タールなどを三次燃焼させます。


この燃焼方式によって、より高度の完全燃焼が行われ、高いストーブ効率80%(デンマーク基準)と共にクリーンな排気を達成しました。


また、薪の経済的な消費と煙突内に付着するタールを減少し、メンテナンスを軽減します。


それに加えて、鋳物の薪ストーブは、すべての部品が交換出来ますので、長年使用しても、最小の維持費ですみます。


  

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薪ストーブ モルソー・シリーズはエコロジーなストーブです!!

薪ストーブ モルソー・シリーズは、
環境に優れたエコロジーなストーブです。


地球温暖化の最大の原因は二酸化炭素(CO2)の増大です。

人間が生活を営むうえで必ず発生するCO2は、本来自然環境の中でサイクルしていくことが理想です。

しかし、便利な暮らし、より快適性を求める時代において、ますますCO2が増大し地球温暖化が進む一方です。

現在、地球環境を守ることの大切さが叫ばれる中で、燃料としての薪が見直されています。

木を燃やすとCO2を出しますが、その発生量は樹木が成長過程で大気から吸収したCO2とほぼ同量なのです。

つまり樹木を切り出し、薪を作り、燃やして発生したCO2は、
樹木が育つ間に吸収される自然のサイクルで、地球環境に負担をかけないといえるのです。

石油等の化石燃料とは異なり、自然の力によって再生することが出来る唯一の資源「薪燃料」は、
私達に「自然とのふれあい」を今一度教えてくれます。


この「薪燃料」を使用した薪ストーブ は、
薪ストーブ1台でハイブリッド車5台分の二酸化炭素(CO2)削減効果という新聞記事もありました。

今、この時代だからこそ薪ストーブが見直されているのでしょうね。


  

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薪ストーブ モルソー・シリーズの不思議な魅力

電気や化石燃料をほとんど使わず、しかも環境や人体にやさしい。
そのうえ優れたデザイン性までも備えた「薪ストーブ」。

体を芯から温めてくれる薪ストーブは、
お洒落なインテリアとしても最適です。

今、この薪ストーブは、
環境を意識する人達の間で人気が高まりつつあります。


そんな薪ストーブの中でも、バイキング時代の昔から、鋳物造りの伝統的な技術をもつデンマークのモルソー社の薪ストーブは、所有することに、一種のステータスを与えてくれます。

1853年にモルソー社を創業以来、150年もの年月をかけて改良に改良が加えられてモルソー・シリーズ。

モルソーの薪ストーブのいま、完成度の高い薪ストーブとして、世界の名品の一つに数えられています。

北欧ならではのデザイン感覚のモルソーの薪ストーブは、

・動物などクラッシック・パターンが浮き彫りされたレリーフタイプ
・リブ(ストライプ状のヒダ)をあしらったスカンジナビア・デザイン

など北欧ならではのモダン&アンティークなインテリア性が楽しめます。


モルソーの薪ストーブは、ログハウスはもちろんのこと、現代のシンプルな白い壁、フローリングの床にもしっくりマッチするから不思議な魅力を持つ薪ストーブといえますね。

  

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